Heart to Heartは “ライフスタイルにチャリティを息づかせよう” をキーワードに2つの活動をしています |
| What's New ファンドレイズコンサートを開催いたしました。
竹澤恭子&エドアルド・ストラビオリ
「NYより 夕陽色の愛と笑みを」 @2008年3月13日(木)東京・代々木上原ムジカーザ
NY在住の世界的バイオリンのソリスト竹澤恭子さんと、
ヨーロッパで人気を誇るピアニスト・エドアルドストラビオリさん によるコンサートは、客席を魅了しつくした素晴しい共演となりました。
「世界のTAKEZAWA」の演奏をサロンスタイルで お届けできた贅沢なひとときに、
そして陽気で楽しいストラビオーリ氏のピアノの旋律に、 会場は感動があふれ出すほど大喝采。 私たちの目標とする、 "客席もアーティストも主催側も、 参加する皆がHappyを感じるファンドレイズイベント" が開催できたと思い、心より感謝申し上げます。 会計報告はこちら⇒ NYで心移植を行った阿波宏典くんは、9月4日(火) 無事に日本に帰国されました。 www.hirokunganbare.com |
| 1.米NYで心臓移植手術を受ける患者さんをサポートします。 |
| 日本からアメリカに渡り心臓移植を受ける患者さんと同行するご家族は、現地での生活を半年以上送ることを余儀なくされます。習慣や言葉が異なり、親戚や知人の居ない外国での長期に渡る治療生活は、医療面以外に様々な課題が発生します。また、手術待機中や術後の過ごし方など、精神面でのケアも移植治療には軽視できない重要な要素となります。そんな患者さんたちにHeart to Heartができることは。。。 |
| 2.ファンドレイジング活動をしています |
| 「自分自身と、そして隣の人もhappyになるような新しいファンドレイジングがあったら」。そのような思いの実現に向けた、犠牲心とは無縁のチャリティーイベントを目指します。大切な事は何よりも、参加者全員が心から楽しい時間を過ごすこと。来場するお客様、ご助力下さる関係者、そして企画・運営サイドである自分たち自身。共に笑顔に満ち溢れた時間を過ごす結果が誰かのサポートにもつながり、後には心温まる余韻が残ります。そしてこれは同時に、募金をいただく側である患者さんたちの、心的ストレスの軽減にもつながります。 Heart to Heartが新しいファンドレイズを提案する理由とは。。。 |
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