Manhattan Soap

Made in
New York
マンハッタンソープとは

始まりはみんなの優しさからでした。

きっかけは、NYで心臓移植を受ける患者さんのストレスを和らげるため、ボランティアメンバーと患者さんファミリーが一緒に参加した石鹸教室。ワイワイ楽しく作り上げた石鹸は、泡立ちの良さ、しっとりした使用感、広がる香りなど、毎日使い続けたいと優秀な仕上がりに。以降も手作り石鹸の分野で活躍中の小幡有樹子先生指導のもと、石鹸作りとレシピ開発を重ね、オリジナルのマンハッタンソープが誕生しました。

NYの多くの人は、肌に使用する石鹸には素材が見える安心感を求めます。そして同じくらいこだわるのが“香り”。何気ない日常の一瞬の香りが思った以上に気分をリフレッシュしてくれることを知っています。そんな「自分をかわいがるNYスタイル」をマンハッタンソープはお届けしたいと考えます。


製造方法
ココナッツオイルやオリーブオイルなどの天然植物性オイルと苛性ソーダをミックスし、一ヵ月半ねかせて熟成させる昔ながらのコールドプロセス法で作った手作り石鹸です。香りはこだわりのアロマオイルを調合。10種類以上の香りと色を揃えました。

NYと日本で同時販売中。売り上げの一部をHeart to Heartの活動資金としています。


商品の発注、ご注文、ご質問はe-mailにて承ります。
メンバーのこだわりの香りをお楽しみください。


hth@hearttoheartnyc.com

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